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船橋リズムセンター

「野に在って野に下らず、俗に在って俗に流されず」。こだわりなし、怒りなし、浅く、ぶれつつ、無着陸、、、

世間のハロウィンとはだいぶ温度差があるな、という話

ハロウィンっていつからあんなに仮装(コスプレ)した若者が街へ繰り出したりするイベントになったんでしょうか?
まあ、いいんですけど。
ハロウィン商戦は年々過熱しているらしく、市場規模はバレンタインデーを凌ぐとか凌いだとか。

ぼくは自ら参加したいとは思わないですけども、他人が楽しそうにしてるのを見るのは嫌いじゃないです。
よその星のお祭りみたいな感じです。


ハロウィン、関係ないんです。
でも、この週末家族で近所のイオンへ行った時に、「果汁工房 果琳」というフレッシュジュースの店へ行きまして、うちの子が「かぼちゃミルク」というジュースを頼みました。
うちの子が「おいしい、おいしい」言うので一口もらったら、あ、これは確かにおいしい!
かぼちゃだけあって、この商品はハロウィン時期の今だけ期間限定。

かぼちゃそのものの甘みが濃厚。
パンプキンケーキをジュースにしたような感じです。
もしくはビシソワーズのかぼちゃ版という感じ。


そういえば「午後のロードショー」はハロウィンにちなんでリメイク版の「オーメン」を放映してましたね。
うちの子が録画して観たというので感想を訊いたら、串刺しシーンが凄かった、と。
父親として、オリジナルの「オーメン」をお勧めしておきました。
ガラス板が落ちてきて頭が吹っ飛ぶんだぜ、って。


仮装こそしなかったですけど、案外ハロウィンぽいことあったな。
世間の盛り上がりとはだいぶ温度差ありますが。
そんな話でした。